大貫 妙子


Message 1

2011.05.09

 

今わたしたちにできること

それは、いつもの仕事に戻り

被災地からのあらゆる声に

速やかに答えていくことです

様々なかたちで立ち上がった

ネットワークの絆をしっかりと離さぬよう

辛抱強く心身共に支え合うことを誓いましょう

大切な人を亡くされた方のために

旅立った方のために

未来ある子供たちのために

以下はあるサイトからの文を引用させていただきます。

「私達は他人の幸せや喜びをねたむほど 

落ちぶれてはいない。皆さんどうぞ我慢せず 

楽しい時は笑い嬉しい時はよろこんでください。 

私達も一日も早く皆さんに追いつきます」

家を無くした方の言葉だ、強い。

無事な人が被災しなかった人間が

元気でなくてどうする!